徳川家の金彩の家紋が入った重ね皿直径12cm金が家紋の部分と皿の縁に使われており上品です。我が家は、かつて豊岡周辺を任されていた地頭の家系と伝わっています。現代では、工芸品や美術品などでこの「三つ葉葵紋」がデザインされた皿を見ることができます。三つ葉葵に金が使われているのはその中でも貴重だとされています。祖父が持っていましたが、終活と言うことで手放します。古銅 団龍紋 香炉 古裂仕服 古美術(K-LC952)。徳川家の家紋が中央に2つ描かれており、趣があります。金朝時代の河南天目の鉢の小碗。古銅 鬼持ち香炉 仏教美術(K-LC969)。戦後の農地改革により土地はほとんど失われましたが、それ以前に徳川家と関わりがあったとされる品々が家に残されており、本品もその一つと聞いております。古伊万里 青磁変わり皿 珍品。煎茶道具 山本太仙造『赤絵山水』涼炉 焜炉 茶炉 風炉 共箱★新品。とても貴重な品物です。創作こけし 草紅葉 加藤竜雄作。鼠志野壺 美濃焼真山窯。自宅保管品のため、気になる方はご遠慮ください。グ*ド様 煎茶道具 急須 茶銚 紫泥 対。茶道具 鳳凰 風炉 揃 釜師 政光 共箱(AZ998)。Our family is said to descend from a lineage of jitō (local land stewards) who were once entrusted with governing areas around Toyooka. Although most of the land was lost due to postwar land reforms, various items believed to have connections with the Tokugawa family have remained in our household. This piece is said to be one of them.Today, plates and other crafts featuring the Tokugawa “Mitsuba Aoi” (three-leaf hollyhock) crest can still be found, but this is considered a particularly valuable item. The use of gold in the Mitsuba Aoi crest is especially rare.